特定非営利活動法人 元気な日本をつくる会

ヘッダーバー

宮城県亘理町と連携させて頂く中で、今回は地域内の施設を改めて訪問させて頂きました。

2011年3月11日東日本大震災以降、沿岸部で操業を停止していた温泉宿泊施設(鳥の海)も昨年10月に再開したあと、既に10万人が訪れる活況となっており、イチゴ団地も盛況。海岸隣接部では、ひらめが大漁でした。

バイオマスプラント※1の建設予定地も皆で再視察させて頂きました。

自治体職員の方々、地元の方々と共に、更に次のステージを目指して頑張っていきたいと思います。

 

※1 生ごみや木質廃材、下水汚泥、作物などの生物由来の有機性資源を、エネルギー源

として活用し、化石燃料に代わる新エネルギー源として期待されています。

画像6 画像1 画像2

↑赤く色づいたいちご  ↑鳥の海外観      ↑いちご団地

gazou 画像4 画像5

↑荒浜漁港       ↑大きなひらめ     ↑バイオマス建設予定地